就職に有利!
【情報検索応用能力試験】
激増する情報検索のエキスパート!
■情報検索応用能力試験とはどんな資格?
■情報検索応用能力試験のメリット
■情報検索応用能力試験の仕事内容
情報検索の知識・技能や、検索結果の評価、加工に関する知識・技能などを認定する資格。2002年度までは「データベース検索技術者認定試験」として資格試験が実施されていた。
情報検索の能力を求められるだけでなく、ユーザーの目的を達成する「協力者」としての素養まで求められる。
ITび関連する会社だけでなく、大学や図書館などの教育機関でも役立つ!
今後需要はも増えていく注目大の試験!
一般的なサーチャーとしての仕事から巨大なデーターベースの情報検索コンサルタントなどを行う。
情報検索サービス会社、ソフト会社、コンピュータメーカー、新聞社、通信社、図書館など活動範囲は広範囲にわたる。
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情報検索応用能力試験
試験・申込について
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【2級】筆記
@ITに関する知識
コンピュータ・通信技術・インターネットに関する知識
A情報検索技術に関する知識と実践
情報源の選択能力、データベース・検索システムに関する知識他
B主題知識と応用
専門分野の検索主題の解析能力、出力結果の分析能力他
C情報源と情報流通の知識と応用
情報の流通に関する知識
D英語能力
英文データベース出力の解読力、英文マニュアルの解読力
E論文執筆・プレゼンテーション
思考過程を簡潔に表現する文章作成能力
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【1級】
【1次】筆記
@ITに関する知識
通信技術・インターネット・セキュリティに関する知識
A情報検索技術に関する知識と実践
情報源の選択経済的評価能力・専門別データベースに関する知識、高度な
検索技術の実施能力
B主題知識と応用
専門分野の主題知識、専門分野の法規制に関する知識、専門分野の最新知識
の把握、専門分野周辺領域の主題知識
C情報源と情報流通の知識と応用
専門分野の情報源・データベース構築・ホームページ作成・著作権に関する知識
D英語能力
情報検索に関する英文解読力、英語での情報発信能力
E論文執筆・指導能力
エンドユーザー教育とサーチャー教育の企画・運営能力、インハウスにおける
教育・企画指導能力
【2次】面接
提出した論文を中心とした口頭試問、情報検索関連業務についての思考・
企画力・プレゼンテーション能力を問う
【2級・1級1次】
11月下旬
【1級2次】
翌年2月中旬
■申し込み方法
下記問い合わせ
(社)情報科学技術協会DBS認定試験係 03-3813-3791
(URL) http://www.infosta.or.jp/
■試験日
上記問い合わせ
■試験地
【2級・1級1次】
つくば、東京・名古屋・大阪・福岡
【1級2次】
東京
■受験料
【1級】
10,000円 税込
【2級】
6,000円 税込